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ゴルフ上達法-ウエッジでのボールの位置

2009.02.03(20:42)
ゴルフ上達法-ウエッジでのボールの位置


ゴルフ上達法


フェアウェイからのウエッジショットのとき、ボールの位置に注意しましょう。
ボールを右足寄りに置きすぎないようにすることです。


ボールをう右足寄りに置くと、アドレスのとき、両手がボールよりも大きく前に出てしまいます。
両手がボールより前に出ることは基本的に正しい構えですが、あまり極端になるとクラブフェースのロフトを殺し、低い弾道のボールになります。


ウエッジでの正しいボールの位置は、左足カカトよりも約5センチぐらい内側に入れたあたりです。
ウエッジの特性はロフトが多いことです。
このウエッジの特性を殺してしまってはウエッジを使う意味がありません。


逆に、あまりボールを左の方に寄せてアドレスをすると、クラブフェースのロフトがつきすぎることになり、ショットの距離が出せません。
また、クラブヘッドがボールを打ってからターフをとるという、アイアン本来のスイングができません。


ウエッジでは、とくにボールの位置を注意しなければいけません。
フェアウェイからのウエッジショットでは、ボールを左足カカトの5センチ内側に置きます。
アドレスでは両手がボールより前に出るように構えます。

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