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ゴルフ上達法-トップでシャフトは地面と並行

2008.08.27(23:29)
ゴルフ上達法-トップでシャフトは地面と並行


ゴルフ上達法


フルスイングした場合、バックスイングのトップでは、シャフトは地面と並行であるべきだということはほとんどのゴルファーが知っているでしょう。
しかしシャフトを地面と並行なようにすることばかりに気を取られて、シャフトの方向についての心くばをおろそかにしているゴルファーは以外に多いものです。


バックスイングのトップでは、シャフトは地面と並行であると同時に、そのさす方向は、正確に目標の方を向いていなけらばいけなりません。
つまり飛球線と並列になっていなければいけないのでう。


トップにおけるシャフトのおさまりかたが、ベストショットを生みだします。
よくバックスイングのトップが、安定しているとか、きちんとした場所におさまっているなどといわれますが、それはこのことを意味しています。


つまりシャフトは地面と並行、そして目標の方をさすのです。
この2つのチェック・ポイントによって、いつも一定の場所にセットされることになります。
もしシャフトの先端(クラブヘッド)が目標より右をさしていると、ダウンスイングからインパクトにかけて、クラブが飛球線により、かなりインサイドから近づいて行くことになり、フックボールになります。
もしシャフトが目標の左をさしていると、ショットはスライスになるでしょう。


ダウンスイングではクラブはアウトサイドインの軌道を描いてボールとインパクトしてしまうからです。

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