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ゴルフ上達法-パットが入らない2つの原因

2009.11.21(21:39)
ゴルフ上達法-パットが入らない2つの原因


ゴルフ上達法,パット


ゴルフプレーでパットほど好調、不調のバラツキが大きいものはありません。
前回はポンポン入っていたかと思うと、今回は全く入らなくなることもけっしてめずらしいことではありません。


不調が突然訪れることもパットの特性です。
そうした思いがけない不調を克服するにはどうしたらいいのでしょうか。


まず練習のとき、アドレスをチェックすることです。
入らないからといってすぐ打ち方をあれこれ変えることは逆効果です。
ストロークの狂いはどこかアドレスがおかしくなっているためであることが多いからです。


アドレスに関して、2つのチェックポイントを確認しましょう。
ロングパットでは上体が前かがみになり過ぎていないか、ショートパットでは頭が右に傾いていないか、の2つです。


上体がかがみ過ぎると、距離感がつかみにくくなります。
腕がスムーズに動きにくいのでリストを使ってしまうからです。
頭が右に傾くと、ラインの見方にも狂いが生じて、テークバックでフェースが開いて上がりやすくなります。

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