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ゴルフ上達法-パットでは両目はラインの真上

2009.11.13(21:37)
ゴルフ上達法-パットでは両目はラインの真上


ゴルフ上達法,パット


ゴルフでよいスコアを出すためにはショートゲームが重要です。
ショートゲームの中で一番スコアを左右するのがパッティングでしょう。
パッティングは素人目には簡単そうでも、ゴルフの経験を積めば積むほどその難しさが分かってきます。


パットはフルスイングに比べ、静的な部分、精神的な部分が多いので、いつも好調を続けることが難しいのでしょう。
しかし、パットの名手はいます。
パットの名手は好調、不調があっても平均パット数でよい結果がでています。
パットの名手から学んで平均パット数を減らしましょう。


まず、パットはラインを真上から見下ろすことが基本です。
ラインが目の外に出ると、ライン上をまっすぐスクエアにストロークすることは不可能です。
ラインにのらないと思ったら、まず目がラインの真上にあるかどうかをチェックしてみてください。
目はライン上にあって、かつ両目を結ぶ線はラインと平行になっている必要があります。


次に、ボールを垂直に見下ろすことです。
ボールの右側を見るという人もいますが、そうすると上体が右に傾き、両目がラインと平行になりません。
その結果、フェースはカップの右を向きやすくなります。
ラインの見方が狂っているわけですから、いくらまっすぐストロークしても入りません。


頭はまっすぐ構えることが大切です。
それによって両目はラインと平行になり、フェースも自然にラインとスクエアになります。
これはショートパットでは特に注意したいことです。

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